新婚旅行は田んぼ
2007 / 04 / 21 ( Sat ) Pファンの皆様は仁のことについて書いてますが・・・
ちょっとお仕事のことについて書きたくなったので! 空気読めてない感じでスミマセン。 さっきあの人に会いたい(@NHK)という10分間だけの番組みてました。 たまたまつまんないバラエティー番組ばかりだったのでチャンネル変えてたら、 この番組に辿り着きまして・・・笑 今回はかの有名なご長寿姉妹の きんさん ぎんさん はぁ〜もうかわいいったらありゃしない♪ あの入れ歯が入ってないのにひょうひょうとお話するところや、 辛い時代を生き抜いてきてこその笑顔! 19歳で親が決めた近所の農家にお嫁に行ったきんさんの新婚旅行は田んぼだったとお話されてました。 そして11人のお子さんを産んだそうです!! 戦争で生きるか死ぬか大変な時代だっただろうに、 朝日が昇ってご飯を食べて畑に行って、陽が西に傾いてきたら『晩げになった』と思って家に帰って寝るだけ。ただそれだけのこと。 そういう風に言えるのってスゲー!! 苦労を苦労と思わず当たり前だと思ってたから言えるのかな? お年寄りがいろんな経験してきて「ドーンと構えてればいいのよ」とか 「なるようにしかならないもんだ」とかはすごく頼もしくて大好き♪ そして100歳を超えてからもアルバムを見ながら思い出話ができる記憶の正確さにはとても驚きました!!普通は無理だよ〜 しかも目も良かったんだと思うの。 恐るべしきんさん、ぎんさん。 だてに108年も生きてない! 短い時間だったけど、心やすらぐ時間でした〜。 明日も仕事がんばろっと。 |
恋文
2007 / 01 / 14 ( Sun ) 本日夜勤明けでの出来事
干支の話になり・・・(リアルさを出すために津軽弁そのまま) 利用者さん(以下Aさん)『さいかさん何年?』注;この方けっこう冗談きく方です! 私『卯年♪ウサギは寂しいと死んじゃうんだって。把瑠都(私の大好きな大相撲力士)も怪我で休場してるし寂しいなぁ・・・』 Aさん『んだなぁ〜、だったら手紙っこ書けばどんだ?私は青森の山奥の老人ホームで仕事をしています。いつもテレビで応援してるので早く怪我を治して頑張ってください。って!アハハ!!』 私『いきなりそんなの届いた驚くべぇ〜?あっちは私のこと知らないんだよ〜?』 Aさん『だってさいかさん把瑠都の嫁っこさなりたいんでしょ?だったらなおさら、さいかさんの存在をわかってもらうためにも手紙出さねばまねなぁ〜』←うん、確かにぴぃの次に把瑠都がいいけどね。 私『Aさんかなり積極的だね〜♪それでたくさん男落としてきたんでしょ?』 Aさん『男は落とすものじゃな〜いの♪男には尽くして、女は愛されるものなの!』←さすが戦後を生き抜いただけあるわ〜。もう悟りの境地? 私『勉強になります!!』 この方いつもユーモアに溢れてて、厳しい時代を生きてきた人の割には『自分から恋文を書け』とかかなり積極的〜。 若い男性職員も大好きな方なので、『やっぱり女は何歳になっても女だねぇ〜。いいおどご好きだんだねぇ〜!』って私が冗談半分に言うと『まぁ〜た、そんなこと言って〜』と笑いながら怒られています(笑 う〜ん、やっぱりぴぃにも恋文出してみるべき?? |
本日仕事納めなり
2006 / 12 / 28 ( Thu ) 今日の夜勤をもって今年の仕事納めです!
(30、31日はお休み♪そして元旦は早番!) ですが、明日はすんなり帰れそうにありませぬ・・・ 私の担当の利用者さんがお正月はお家へ外泊するのでその準備をしなければ〜 けっこうこれ大変なのです。 帰ったら年賀状の仕上げして、部屋の掃除も全然手つけてない。 雑誌の山が今にも雪崩を起こしそうでございます。 |
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